ご挨拶が遅れました。
昨年にアメリカより帰国しました、
アメリカ式ゴルフ実践会の沢井と申します。
私自身はレッスンプロでもなんでもありません。
タダのサラリーマンです。
「タダのサラリーマン?そんな奴の話なんて聞いても仕方ないよ」
と思われるかもしれませんが、
一応シングルです。私。
お前の自慢なんて聞きたくないよ、と思われました?
でもあなたでも、カンタンに100をきる方法を
私が知っているとしたらどうでしょうか?
それも3ラウンド以内に。
「ありえない。」
そう思われてもかまいません。
ただ私は、「あなたにもゴルフ上級者の世界を体験してもらいたい」
と本気で思っているだけなんです。
あなたは今までゴルフを上達させるために、
一体どんな練習をしてきましたか?
「練習ってちゃんとできてないんだよね。」
という方。OKです。大丈夫ですよ。
このノウハウはそんなあなたにも使えるように書いてあります。
逆に考えたくもない位の労力やお金を使った方も、少なくはないでしょうね。
どちらにしても「ゴルフが上手くなりたい!」というお気持ちは同じでしょう。
あなたの気持ちは痛いくらいにわかります。
私自身もスコアに伸び悩み、心底悩んだ経験がありますから。
ショットは思うようにならず、アプローチも散々、
パットも大たたき、そんな経験をいく度もしました。
ホールを回っていても楽しいと思えず、
ゴルフ仲間の誘いすら憂鬱になったことがしばしばありました。
当時、私はアメリカでの駐在生活で非常に忙しい生活をしていました。
日本企業のご多分にもれず仕事漬けの毎日。
1日14時間労働です。(笑
ですので、プロの様にゴルフだけに打ち込める時間もなく、
もちろんそんなお金もありませんでした。
スズメの涙程度ですが、使える時間、
お金を全てゴルフに注いでも上達せず、
一生かかっても100を切らないであろう、
自他共に認めるヘボプレイヤーのまま、時間だけがたってしまいました。
今振り返ると、なぜアメリカ式上達方法に
気がつかなかったのか不思議でなりません。
デイビッドというアメリカ人のゴルフ仲間がいますが、
私が悩み、苦しんでいる時、私とは対照的に、
本当に楽しそうにゴルフをしていました。
しかもラウンドを重ねるごとにスコアが伸びているんです。
スコアだけではありません。
300ヤードは軽く飛ばすドライバー、正確無比なアプローチ、
その上達スピードには目を見張るものがありました。
そうです、かれはたったの半年でシングルになってしまったのです。
別に特別なクラブを使っているとかではありません。
ゴルフを始めたのも24才になってからです。
体格差を含めて考えても、
おかしい、何か秘密があるに違いない。
そう考え、思い切ってデイビッドに練習方法を聞いてみると
意外な答えが返ってきたんです。
「いや・・・逆に私も疑問に思っていた事があるんです。
何であなたはアドレスの時そんなに○○するんです?
それじゃどこに飛んでしまうかわからないですよ。」
意味がわかりませんでした。
なぜなら彼の言っている事は、私が今まで信じてきた
「常識」に対する疑問の声だったからです。
「それじゃどうやったらそんなに上達するんだい?
デイヴィッドは少しの沈黙の後、こう答えました。
「沢井さん。ゴルフは練習しても練習しても上達するものじゃないんですよ。
だけどね、ほんの少し直しただけで、3年練習したよりも上達するんです。」
そうしてデイビッドは私にいくつかの簡単な方法を教えてくれました。
「スイング軌道がどうとか言ってもできないでしょう?
だから、まずは構えた時、●●してみるんです。
それだけで飛距離と正確さがグンと増しますから。
それからアプローチの時はチョットこうするだけで・・・」
そう、そこに日本式ゴルフとアメリカ式ゴルフの決定的な違いがあったのです。

お申し込みの仕方

「え、それだけ?」
ノウハウを見れば必ずあなたも必ずそう思うはずです。
私もこのノウハウを知った時にはそのシンプルさに愕然としました。
「本当にたったそれだけで上手くなるのだろうか・・・」
半信半疑の気持ちがなかったか?なかったと言えば嘘になります。
でも、とりあえずデイビッドの言うとおりにすることにしました。
27球打ってみたんです。
するとどうでしょうか!
次のラウンドで、なんとスコアが16も縮まったんです。
それだけではありません。
1.アイアンの方向性が安定し、グリーンを確実にとらえる様になった。
2.ドライバーの飛距離が30ヤード伸びた。もちろんダフリやトップはありません。
3.インパクトの音が変わり、迫力のある音になった。
正直信じられない気持ちでいっぱいでした。
同じ「ゴルフ」、でも「ベクトル」が180度違いました。
理解にも実践にも高いレベルを全く必要としません。
言うなれば、「基本のさらに基本」が重要だったんです。
私はほんの少し、「打ち方」を変えただけで、1回で効果が実感できたんです。
自分でハッキリとわかるぐらい、どんどん上達していって、
また考え方が変わりました。
「スコア100を切ること」や「飛距離を20ヤード、30ヤード伸ばしたい」
という夢は、自分で簡単に実現させられるものだと。
夢が目標になり、目標がやがて現実になる・・・
この感動をあなたは知っていますか?
そう思えるようになってから、さらにゴルフが楽しくなって
毎日でもコースを回りたいほど、週末が待ち遠しい気持ちでした。
理解を実践にうつした時に、さらにスコアが伸びたのは言うまでもありません。
そしてコースをまわる度に、90、80・・・と
みるみるスコアが伸びた時の感激は忘れられません。
今では昔がうその様にシングルプレイヤーの仲間入りを果たしております。

そして何より信じられないのは、
このことがたったの1年半の間に起こったことなんです。

「そんな夢の様な話、信用できない。」
「ウマイ話だけど本当に効果はあるの?」
私の手紙を読んで率直にこんな風に思った方、いますよね?
ここで誤解のない様に言っておきます。
このメッセージは誇大表現ではありません。
実は全ての内容が当たり前すぎるほど当たり前の話なのです。
お申し込みの仕方

今半信半疑な気持ちを抱いているあなたには、
おそらくゴルフの本場で「やって当たり前」と当然の様に言われている、
ある要素が欠けているはずです。
「もしそんな事が可能なら奇跡だ。」と思った方もいるでしょう。
そう思ったままで結構です。
全く問題ありません。
当たり前にすべき事が欠けているのですから、それを身につけるだけで奇跡、
あるいは奇跡に限りなく近い効果を手にする事が可能なのです。
もちろん、奇跡と言っても天から突然降ってくるような
超常現象などを指しているのではなく、
あなた自身が知り、実践し、スコアを伸ばすための
至極当然な工程を紹介しているだけのものです。
だからこそ例え奇跡の様に感じても、正しい技術、正しい知識の
裏づけがあるので、ノウハウを実践しその効果を実感した後は、
「こうすれば良かったのか!」と言う感覚が必ず掴めるでしょう。
「なぜ効果があるのか?」
全編にわたり説明しています。
逆に「なぜ効果がないのか?」
こちらも、もちろん説明しています。
「言うだけなら簡単」
はい、その通りです。
ならば日本のゴルフと、アメリカ式ゴルフの違いを決定づける
「あるシステム」をご説明します。
あなたのゴルフ練習法を当てはめて考えて下さい。
大抵の人が「上手くなりたい」「もっと飛ばしたい」「正確にショットしたい」などの
目標を持っていると思います。
そしてその目標を達成する為に練習に励んでいるのですよね?
目標が達成されたら、さらなるスキルアップを目指して新たな練習に励み、
達成されなければ、また別の練習方法を取り入れる。
これがいわゆる日本式です。
対してアメリカ式は、
目標が達成されても、されなくても、現在の自分のレベルを
客観的な視点から把握し、その情報を元に、
練習、知識吸収などの行動を調整します。
考えてみて下さい。
状況判断ができ、改善点を常に明確にできればドツボになんてはまりません。

決して「ウマい話」ではありません。
この上達サイクルを実現させる為には、(計画)〜(改善)を正しく行う必要があり、
その方法はゴルフがアメリカに伝わった18世紀前半から続けられているのです。
圧倒的なゴルフの歴史の中で、その最先端を切り取ったものが
今回ご紹介するノウハウです。
100年以上もの時をかけて研究された、
奇跡を可能にする最新式のノウハウなのです。
お申し込みの仕方
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